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はつねの日記

Kinect, Windows 10 UWP, Windows Azure, IoT, 電子工作

画像認識型ARを簡単に作れるwikitudeでAndroidアプリを作ってみました

codezine.jp 記事の中では写真に対して画像認識していますが、写真の元となった物自体にかざしても形状や向きによってはAR表示ができるときもあるので実際にやってみるとすごく面白かったです。

CodezineにXamarin用コントロールXuniの記事が公開されました。

<a href="http://codezine.jp/article/detail/8828" data-mce-href="http://codezine.jp/article/detail/8828">Xamarin.Formsの弱点、グラフ表示を補強できるコンポーネント「Xuni」を使ってみた</a>codezine.jp

Forguncy Pro + Azureの記事がCodezineに掲載されました。

&lta href="http://codezine.jp/article/detail/8581" data-mce-href="http://codezine.jp/article/detail/8581"&gtForguncy Proの外部データベース連携機能はExcel方眼紙新時代の予感&lt/a&gtcodezine.jp Forguncy Proの外部データベース連…

CodezineにFEZ Spiderで計測したデータをクラウド経由でストアアプリで表示する記事が掲載されました。

<a href="http://codezine.jp/article/detail/8529" data-mce-href="http://codezine.jp/article/detail/8529">IoTの計測データをWindowsストアアプリで可視化してみよう</a> IoTの計測データをWindowsストアアプリで可視化してみよう (1/3):…

Salesforce + WPFアプリの解説がCodezineに掲載されました

http://codezine.jp/article/detail/8400 -- ハイブリッドクラウドにおける接続を解決するアプローチはいろいろありますが、ADO.NETによるさまざまなデータソースとの接続性を活用するというアプローチに注目したのが、今回使用する「CData ADO.NET Provider…

話題のForguncyについての記事を執筆しました。

http://codezine.jp/article/detail/8306 ---引用開始 本には帳票文化という単なるレポート印字ではない、手書きでも印字でも通用するように縦横の罫線をきちっと定義した独特の文化があります。この帳票文化をWeb画面で再現するのはほぼ不可能と思われてい…

WindowsストアアプリでComponentOne StudioのC1Mapsを使った例が公開されました

Bing Mapsよりも使いやすい? ComponentOne Studioの地図コンポーネントでストアアプリを作ろう -- Windowsストアアプリで地図を扱うときの王道は、Bing Map SDKを使用することです。しかし、Bing Maps SDKを使用する場合、プラットフォームとして「Any CPU…

ComponetOne Studioの記事が公開されました。

<a href="http://codezine.jp/article/detail/8118" data-mce-href="http://codezine.jp/article/detail/8118">ComponentOne Studioの地図コンポーネント+オープンデータでマッシュアップしよう</a> Component…

軽量な表形式コンポーネントFlexGridでタッチ対応業務アプリを構築する

http://codezine.jp/article/detail/7957 ------(引用開始) 表形式コンポーネントだとSPREADが非常に中心的な存在としてありますが、それと共に人気があるのがFlexGridです。VB6時代に提供されたFlexGridは「SPREADほどの高機能はいらない代わりに少しでも軽…

Doc-To-Helpを活用した手を抜かないヘルプファイルの手抜き術

WordファイルからレスポンシブWebデザインなサイトを作ってしまえる優れものDoc-To-Helpの紹介記事がCodeZineい掲載されました。 http://codezine.jp/article/detail/7878 単なるWebページ生成ツールの域を超えた優れものだと思います。 もしかしたら、これ…

噂のユニバーサルWindowsアプリにComponentOne Chartを使ってみよう

「噂のユニバーサルWindowsアプリにComponentOne Chartを使ってみよう」が公開されました。 Windowsストアアプリ用のコンポーネントをWindows Phone 8.1のXAMLアプリに適用する方法を調査しました。 その結果は? はたしてWindowsストアアプリ用の市販コント…

Codezineに「手の位置をチャートで可視化しよう」が掲載されました

TMCN tech-cafe vol.01「Leap in the Cloud」のDay2で紹介されたデモに触発されてリアルタイムグラフ表示の記事を執筆してみました。http://codezine.jp/article/detail/7753サンプルコード付きです!

『「LEADTOOLS」を使ってWindowsストアアプリに画像処理機能を実装しよう 』が公開されました。

https://codezine.jp/article/detail/7610 ----引用ここから Windows 8では、従来のデスクトップアプリ以外にWindowsストアアプリという動作フレームワークが一新されているアプリ形式があります。Windowsストアアプリの実行環境は、一般的にはWindowsストア…

「LEADTOOLS」を使ってKinectから取得した距離データを可視化しよう

http://codezine.jp/article/detail/7573 CodeZineにKinectと市販画像処理系コンポーネントを組み合わせた例を紹介しています。 グレースケール相当の深度データのコントラストを変更したり、カラーグラデーションを適用したりしています。くるくる1ドット…

「MultiTouch」のズーム機能で、高DPIに最適なWindowsフォームアプリケーションを作成する

Codezineに記事が掲載されました。 http://codezine.jp/article/detail/7529 今回は高DPIにかわっても目に優しい拡大表示を行うためにMultiTouchのズーム機能を使う方法をとりあげています。 --引用ここから モバイルデバイスの画面はますます高解像度になり…

Visual WebGuiの紹介記事のアクセス数がいい感じに伸びていた

本当に!? Winアプリの開発手法でWebアプリ開発「Visual WebGui」を緊急チェック ----- グレープシティから新しいフレームワークの発売が発表されました。それがVisual WebGui ProStudio Web&Mobile 7.0J(ビジュアルウェブグイ、以下Visual WebGuiとします)…

「「InputMan」+「JPAddress」で楽々住所入力 」がCodeZineに公開されました

CodeZineに記事が公開されました。 「InputMan」+「JPAddress」で楽々住所入力 ----- 今回は、Windows 8デスクトップとVisual Studio 2012に対応した「InputMan」の最新バージョンである7.0Jを「JPAddress for .NET 1.0J」(以降、JPAddress)と組み合わせ…

『「SPREAD for Windows Forms 7.0J」の新機能に迫る』が公開されました。

CodezineにSPREAD for Windows Formsの最新版である7.0Jを使った記事が公開されました。 「今更Windowsフォーム?」ではなく「今だからこそのWindowsフォーム」という視点で、Visual Studio 2012と.NET Framework 4.5で動作させるのにふさわしいコードを使っ…

いよいよ登場! WPFをブレイクスルーする魅惑のコンポーネント「SPREAD for WPF 1.0J」

いよいよ登場! WPFをブレイクスルーする魅惑のコンポーネント「SPREAD for WPF 1.0J」 ------抜粋はじめ グレープシティのSPREADといえば、グレープシティの代表的なコンポーネントの一つです。そのSPREADのWPF版がいよいよ登場しました。もちろん、Windows…

ActiveReports+WebMatrix 2を使ってWindows Azureで簡単PDF出力

http://codezine.jp/article/detail/6845 今回はWebMatrix2でActiveReportsを使った時の嵌りどころと、そこさえ乗り越えてしまえば非常に簡単にAzure Web StitesでActiveReportsを使ったWeb帳票アプリが作成できます。

XapOptimizerでWindows Phoneアプリの使用リソースを最適化しよう

XapOptimizerでWindows Phoneアプリの使用リソースを最適化しよう --------ここから XapOptimizer 1.0J(以下、XapOptimizer)はSilverlightアプリケーションのファイルサイズを最適化するソフトウェアです。XAPファイルに含まれるアセンブリを自動解析し、…

画像処理ができるWindows Phoneアプリケーションを作ろう

「画像処理ができるWindows Phoneアプリケーションを作ろう〜ComponentOne Studio for Windows Phoneを活用したアプリ例〜」が公開されました。 --------------------引用開始 Windows Phoneアプリを作成する際に重要となるポイントは「分かりやすいデザイン…

市販コンポーネントでアプリをさらに実用的に! 〜ComponentOne Studio for Windows Phoneを活用したアプリ例〜

市販コンポーネントでアプリをさらに実用的に!〜ComponentOne Studio for Windows Phoneを活用したアプリ例〜 --------ここから 2回にわたってComponentOne Studio for Windows Phoneのファーストインプレッションを紹介しました。今回は、ComponentOne Stu…

スマートフォン開発にも、市販コンポーネントパワーを注入!(後編)

〜ComponentOne Studio for Windows Phoneファーストインプレッション -----------ここから この連載では、前後編の2回に分けて、どんなコントロールが含まれているのか、その概要や使い方を紹介していきます。前回は入力系コントロールと、レイアウト系コン…

後編公開前にちょっとだけ先行公開

GrapeCityさんのComponentOne Studio for Windows Phoneをご紹介している「スマートフォン開発にも、市販コンポーネントパワーを注入!(前編)」はもうご覧頂けましたでしょうか。 後編も間もなく公開される予定です。 そこで今日はその中で作成しているサ…

スマートフォン開発にも、市販コンポーネントパワーを注入!(前編)

〜ComponentOne Studio for Windows Phoneファーストインプレッション -----------ここから 2012年3月14日、Windows Phone 7.5に対応したコンポーネント「ComponetOne Studio for Windows Phone」が発売されました。今回の連載では、前後編の2回に分けて、ど…

GcStylePlusコンポーネントで統一感あるUIを作成しよう

Codezineに「GcStylePlusコンポーネントで統一感あるUIを作成しよう」が公開されました。 -------引用開始 LostFocusイベントやGotFocusイベント(イベント名からわかるように、VB6が最新だった頃の話です)でコントロールのBackColorプロパティを変更し、フ…

PlusPakのプロパティマネージャアドインで、急なUI変更に対応しよう

Codezineに「PlusPakのプロパティマネージャアドインで、急なUI変更に対応しよう」が公開されました。 ---引用開始 後少しでアプリは完成なのに、いきなりのUI変更要望…。皆さんにはそんな経験はありませんか? この記事では、そんな不測の事態に遭遇した時…