Thunkable
富士通のAIをThunkableから使ってみたの最終回です。前回: hatsune.hatenablog.jp前回は、取得しておいた認証トークンを使って富士通のAIを Thunkable から呼び出すところまでを作りました。 今回は、後回しにした「認証」の部分を作りましょう。 富士通のA…
前回: hatsune.hatenablog.jp前回は、富士通のAIについて、Thunkable から使うための前準備として、公開されているサンプルコードを使って、WindowsコンソールでのPowerShellを使った実行を試してみました。 今回は、そのコードを参考にして Thunkable から…
最近、日本ではWaffleさんが担当しているTechnovation Girlsのテクニカルメンターを担当しています。 www.technovation.waffle-waffle.orgこのコンテストの日本の参加者向けに「Technical Sponsor」である富士通さんがWebAPIで使えるAIを提供してくれました…
前回: hatsune.hatenablog.jp前回の記事で、SNSを作るときの変数について取り上げてみました。 その中で、Firebaseというクラウド上のデータベースとつないだ「Cloud Variable」という変数についてとりあてました。 今回は、クラウド上のデータベースにどの…
Thunkableには「App」「Stored」「Cloud」の3つの変数(variable)タイプがあります。 Thunkableで変数を使うときは、一部の例外を除いて、initializeブロックを使って変数の名前を宣言してあげる必要があります。 3つの変数タイプ App Variable App Variab…
Thunkableって知っていますか? thunkable.com Thunkableは、scratchのようなビジュアルプログラミングでモバイルアプリ開発ができるツールです。 ブラウザでプログラミングできるだけではなく、アプリ画面デザインやテスト動作などもブラウザで行うことがで…